損害保険と生命保険、どちらも扱う総合代理店だからできる組み立て方があります。
下記は代表的な取扱商品です。ここに記載のない商品や、複数を組み合わせたご提案も承っています。「この保険は必要か」という単体のご相談でも構いません。
損害保険
モノ・事業・からだに起きた「もしも」に備える
自動車保険
業務車両・社用車から自家用車まで。等級や使用目的を踏まえ、事故時の対応品質まで含めて比較します。
火災保険
火災だけでなく台風・水災・落雷・破損汚損まで。建物と設備、家財の評価額から見直します。
傷害保険
業務中・通勤中のけが、レジャー中の事故に。従業員の福利厚生としても活用できます。
賠償責任保険
施設・請負・生産物・受託物、サイバー、役員賠償(D&O)など、事業に応じた賠償リスクに備えます。
休業補償・利益保険
被災して営業できない期間の固定費や利益減少を補償。事業継続(BCP)の中核となる備えです。
海外旅行保険
出張・赴任・レジャーの渡航に。治療費、携行品、賠償、緊急移送まで幅広くカバーします。
生命保険
人に関わるリスクと、将来のお金の準備に備える
終身保険
一生涯の保障。相続や事業承継の納税資金対策としても使われます。
定期保険
必要な期間だけ手厚く。事業保障・役員退職金の準備にも用いられます。
養老保険
満期保険金と死亡保障を兼ねる形。福利厚生プランとしての活用例もあります。
医療保険・がん保険
入院・手術・通院・先進医療まで。公的保障との差額から必要額を組み立てます。
個人年金保険
公的年金に上乗せする老後資金の準備。受取時期と方法から逆算して設計します。
学資保険
お子さまの進学時期に合わせた教育資金の準備。保障付きの形も選べます。
How we work
ご提案するときに、大切にしていること
01
公的保障から逆算する
健康保険の高額療養費、遺族年金、労災。まず公的な保障でどこまでまかなえるかを確認し、その差額を民間の保険で埋める考え方でご提案します。
02
比較の根拠を必ず示す
「おすすめです」だけでは判断できません。他社商品と比べてどこが優れ、どこが劣るのか。保険料の差がどこから来ているのかまでご説明します。
03
その場での契約をお願いしない
ご提案書をお渡しして、一度お持ち帰りいただきます。ご家族や顧問の先生と相談したうえで判断していただける進め方をしています。
